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借入・融資 資金調達相談

急な資金需要に対応するなら リース会社を上手に活用することです。
いままで金融の補完的立場にあり、決して晴れの舞台にたつことのなかったリース会社。
今、ここに光を当ててみると 「リース」を活用していた企業でも「リース会社」を戦略的に活用していなかったことに気付くはずです。
これまで多くの企業に対し、リスクマネジメントの一環として「原則無担保であるリース調達枠を優先的に使用し、急な資金ニーズに対応してもらえるように銀行の借入枠を残しておきましょう」と提案して参りました。
2008年9月のリーマンショック以降、金融調達環境はますます悪化しております。
こんな時こそ、リース会社活用を見直すことをご提案致します。
効果的なリース活用支援
● 設備投資内容によってはリースを組み入れることで資金調達・借入枠消化を抑えることができます。
● リースと割賦を組み合わせて融資・借入による調達額を減らすことも考えられます。
効率的なリース会社との交渉支援
● リース会社との交渉では、リース会社がよい条件を出しやすい状況を用意することが計画実行への早道です。
● 高額な設備投資では、複数のリース会社によるシンジケーション(協調)団組成により、調達を可能に出来る場合があります。

実績豊富なプロフェッショナルコンサルタントが お手伝いします!
【コンサルタント プロフィール】
鈴木 孝二 /ホッカイドウシステムリング 代表
81年 早稲田大学商学部卒。
リース業界(日本リース〜GEフィナンシャルサービス)にて28年間勤務。
その間、営業20年、広報8年を経験。北海道支店長を3年務めて独立。
【ホームページ】ホッカイドウシステムリング 【ブログ】 ココロのめがね研究所
・日本リスクマネージャー&コンサルタント協会シニア会員(シニアリスクコンサルタント)
・米国NLP(ニューロリンギスティックプログラム)協会認定プラクティショナー(09/7より)
・日本人初のGEキャピタルコミュニケーションアワード受賞
・北海道カーリング協会広報アドバイザー
まずは相談だけでもご連絡ください。(相談は無料です)






